オレなんて10代半ばぐらいから日本語というガチで難しい第二言語を覚えたから分かるけど、日本でお金に困ってる人はただの甘ちゃん

オレなんて約10代後半から日本語というガチで難しい第二言語を覚えたから分かるけど、日本でお金に困ってる人はただの甘ちゃん

10代半ばぐらいから違う国に行って、そこの人達といきなり学歴競争に晒されるってどういうことかイメージしてください

 

まず日本語というマジで初見殺しレベルで難しい言語を一から覚えてすぐに大学受験でしょう?

 

ほとんどの人はまず無理

高卒になるのが落ち

しかしなんとADRIANさんは大学に入ることができた

それはなぜか?

異常な危機感があったから

 

まわりの奴らが必死に大学受験の勉強をしてるのに、自分だけやらないのおかしい・・

まわりのレベルについていけてないのヤバい・・

というか普通に話せないの恥ずかしい・・

 

ずっと危機感しかなかった

社会人になっても、サラリーマンとして一つの収入源に依存するヤバさにも危機感があったから会社の外でお金を稼ぐ方法を探した

会社の給料に不満があったから転職もした

コンプレックスだった言語が、長い時間をかけて磨いたおかげで確かなスキルとして会社に評価されたし、転職で年収も上がったから分かるけど、

 

日本という恵まれた国でお金に困ってる人は甘ちゃん

 

甘すぎる、危機感がなさすぎる

 

お金に困ったら転職、副業、起業がある

もっと言うと海外に行くのもある

 

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