リスニングが1番大事なのに、スピーキングばかりやってるからいつまでも話せない

リスニングが1番大事なのに、スピーキングばかりやってるからいつまでも話せない

 

言語というのは、4つの技能でできてるけど、

もっと大事なのがリスニング

 

まず大前提として、

 

「理解できない言葉」は絶対に話せない

 

 

言語習得には「理解可能なインプット」が不可欠です。

 

赤ちゃんと同じプロセスで、

子供は数千時間のリスニングを経て初めて言葉を発します。

 

これは言語学習に限らず、

たとえば、新しく始めた仕事の専門用語、

新しく学び始めた分野の言葉も理解できないから聞き取れないなんてこともある

 

日本語なのに聞き取れないのである

 

リスニングは「話すための材料(語彙、フレーズ、リズム)」を脳に貯蔵する作業です。

「速すぎて聞こえない」が「意味がわかる」に変わる。ネイティブの耳が手に入るブログ


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